Artist
平良優季
沖縄県 出身
生まれ育った沖縄という地で見てきた、オオゴマダラやリュウキュウアサギマダラ、クロトン、ブーゲンビリアといった身近な動植物。街路樹や観光施設では、熱帯・亜熱帯の鮮やかな植物が年間を通して咲いている。「現存する自然」と「作られた自然」のなかで、自身の目に映る風景、モチーフを組み合わせて描いている。
2017年 沖縄県立芸術大学大学院 芸術文化学専攻 後期博士課程(日本画)修了。
展示歴
【主な展示】
2025年 INTERWOVEN COASTS Art as Dialogue in the East Asia Mediterranean 交差する海、響きあう文化 東アジア地中海の芸術的対話(九州大学フジイギャラリー/福岡)
2024年 第4回NIHONGA-en-(京都市京セラ美術館)
2018年 VOCA展 2018 現代美術の展望─新しい平面の作家たち 出品
ほか多数出品
2025年 INTERWOVEN COASTS Art as Dialogue in the East Asia Mediterranean 交差する海、響きあう文化 東アジア地中海の芸術的対話(九州大学フジイギャラリー/福岡)
2024年 第4回NIHONGA-en-(京都市京セラ美術館)
2018年 VOCA展 2018 現代美術の展望─新しい平面の作家たち 出品
ほか多数出品
- 取扱作品
- 5 点
- 主な技法
- 日本画
- 取扱ギャラリー
- GALLERY ISHIKAWA